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<title>群馬県人在上海</title>
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<description>群馬っ子＠上海在住　上海で焼きまんじゅうを売りたいなぁ～
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<title>ネット上での群馬のいじられ方が面白いことになってる</title>
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<description>http://mamesoku.com/archives/674066.html

http://mudainodqnment.ldblog.jp/archives/1435424.html

あきらかに群馬県人だと思われる書き込みも多数見られるけど、他県の人達の群馬に対するイメージってこんな感じなのですかね。

確かに中国で会った群馬っ子には群馬愛を...</description>
<dc:creator>adiuh</dc:creator>
<dc:date>2010-09-27T23:58:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>群馬</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://mamesoku.com/archives/674066.html" Target="_blank">http://mamesoku.com/archives/674066.html</a><br>
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<a href="http://mudainodqnment.ldblog.jp/archives/1435424.html" Target="_blank">http://mudainodqnment.ldblog.jp/archives/1435424.html</a><br>
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あきらかに群馬県人だと思われる書き込みも多数見られるけど、他県の人達の群馬に対するイメージってこんな感じなのですかね。<br>
<br>
確かに中国で会った群馬っ子には群馬愛を持った人ってのは多い気もします。<br>
<br>
あと、栃木と茨城あたりがいろいろと比較対象にあがってますが、群馬のライバルは埼玉だと考えている群馬県人の方が多いんじゃないかなと思います。<br>
<br>
でも、上のリンク先にある写真で確実に間違いだといえることは、群馬には国際空港どころか国内線の空港すらないということです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=339151&name=adiuh&pid=52073644" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52072229.html">
<title>2010上海万博の記録とまとめとちょっとアドバイス？</title>
<link>http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52072229.html</link>
<description>ツイッターで万博に行った記録を呟いてみたので、それのまとめです。

REPLYもRETWEETもまったくなかったので途中で挫けそうなったり、こんなのTLに流しまくって申し訳ない気持ちにもなってしまったんですけど、つぶやき続けました。

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓Twitterでつぶやい...</description>
<dc:creator>adiuh</dc:creator>
<dc:date>2010-09-23T23:43:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>上海</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ツイッターで万博に行った記録を呟いてみたので、それのまとめです。<br>
<br>
REPLYもRETWEETもまったくなかったので途中で挫けそうなったり、こんなのTLに流しまくって申し訳ない気持ちにもなってしまったんですけど、つぶやき続けました。<br>
<br>
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓Twitterでつぶやいたもの〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓<br>
<br>
昨日（９月２０日）、ついに万博いちゃったー。ブログに書こうかと思ったけど、まずはつぶやいてみる。 2010年9月21日 19:09:47 webから<br>
 <br>
１５時３０分、一昨日初めて会った友達の友達と浦西側の西藏南路駅で待ち合わせ。３０分程早く着いたので、万博ゲートの道路向かいにあるチケット売り場でチケット購入。１６０元なり。ついでに、コンビニに寄りお菓子も購入。#expo 2010年9月21日 19:16:24 webから<br>
<br>
トイレ行ったりしながら待つこと３０分。友達の友達である汗だく眼鏡と巨乳ちゃんが到着し合流。一度会ったら友達で～、毎日会ったら兄弟さ～ということすっかり仲良し。そんでそっこうで万博ゲートへ。手荷物検査も終わり会場内へ。飲み物は持ち込み不可と聞いてたものの普通に持ち込めた。 2010年9月21日 19:24:19 webから<br>
<br>
あまり計画を立てていない３人。携帯で行列情報をチェックしつつ進む。日本産業館も行きたかったけど混んでるみたいだったので、すぐに川を渡り浦東側へいくことに。そして、ヨーロッパ広場でやってるケルンロック音楽会を見に行く。#expo 2010年9月21日 19:29:32 webから<br>
<br>
欧州広場へ着いたのは１６時３０分。残り３０分間のライブを堪能。楽しかったしかっこよかった～。ステージ後方で伝統衣装っぽいの着ている人もたくさんいた。その後、初めてのパビリオンであるチェコ館に入りスタンプを押してもらう。#expo 2010年9月21日 19:34:36 webから<br>
<br>
チェコ館から出たあと、併設してるレストランでビールを飲むことに。一杯３０元と高かったが、うまかった。バジョウェスキーみたいな名前だった。黄色が濃く、なんでもバドワイザーはこのビールを真似て作ったとかって言ってた。そして、ここから汗だく眼鏡のビール万博スタート。#expo 2010年9月21日 19:39:33 webから<br>
<br>
マルタ、スロベニア、サンマリノなどヨーロッパの国のパビリオンですぐに入れそうなところに適当に入る。サラッと流し見するだけだし、スタンプもないところがたくさんあり全く印象に残らず。ただし、眼鏡はこの間にもビールを胃に流し込みつつスタッフにウザイであろう絡みを繰り返す。 2010年9月21日 19:58:12 webから<br>
<br>
ヨーロッパの次はアメリカ大陸。ただし、すでに時間も１８時３０分をまわっていたためブラジル館に入るのみ。アメリカ館なんかはそこそこ並んでいたためスルー。次はアフリカ大陸。#expo 2010年9月21日 22:11:42 webから<br>
<br>
汗だく眼鏡もサッカー好きってことで南ア館へ。そこでサッカー南ア代表のパネルと一緒に写真を撮る。この時に写真を撮ってもらったマレーシア人の女の子がかわいくて、眼鏡がコニュニケーションをとろうにも言葉がほぼ伝わらずに終了。後になってから「あの子可愛かったね」と男二人で再確認しあう。 2010年9月21日 22:21:22 webから<br>
<br>
南ア館へ行ったあとは、エジプト館やアフリカ連合館などをまわる。やる気がなくスタンプを押す仕事を拒否って新聞を読み耽るアフリカ人スタッフに２１世紀になってもアフリカの発展はあまり望めないだろうなと感じる。アフリカ連合館は太鼓などの物品販売がかなり充実してた。#expo 24 minutes ago webから<br>
<br>
ここまで巨乳ちゃんはフリーダムな男二人に付いてくるだけで、その表情にけっこうな疲れが見え始める。でもまあ、気にせずトルコ館へ入る。どんなものがあったかすでに全く憶えてないが、ここでトルコアイス（２５元）を買って３人で食べる。かなり濃厚で甘かったので元気が出る。#expo 17 minutes ago webから<br>
<br>
ビール万博開催中の汗だく眼鏡はトルコ館でも３本５０元のビールを買う。ホテルに帰ってから飲んだけど、このビールもなかなかおいしかった。この後、デンマーク館へ人魚姫を見に行く途中、とてもクオリティーの低いパレードを見る。見るというか、たまたまやってた。 11 minutes ago webから<br>
<br>
夜になり、並ばずに入れるようになったデンマーク館に入る。グルグルと渦を巻いたカタツムリのような建物だった。その建物の中心にある泉の中には人魚姫。背後からは元気な中国語の物品販売の声。眼鏡がぼそっと「雰囲気台無しだね」とつぶやく。正直、自分も全く感動のかけらも感じず。#expo     5 minutes ago  webから<br>
<br>
なんだか西の国のお姫様が台頭著しい東の大国に政略結婚で送られたみたいだと感じる。ちなみに、デンマーク館は昼間だと頂上から自転車を使って下りてこられるみたいでした。次はアジア地区に行こうとバスに乗ろうとするが、ここらでみんなの疲れもかなりのものになる。#expo 約2時間前 webから <br>
<br>
バスを降りたあと、まずは中国館を目指す。そのでかさにけっこうビビる。中国人夫婦に写真撮ってと頼まれる。すでに20時をまわっていたが、入れそうもないし疲れていたので、マツコ・デラックス似の女の子が座っている隣のベンチに座る。 約2時間前 webから<br>
<br>
その後は、ニジェール、インド、サウジ、日本館などの外観だけを見つつ船着場へ向かう。こんな時間になって日本館は並ぶのがだるくなるくらいの行列。ここらへんくらいから眼鏡が足が疲れたと言って裸足になっていたがそっとしておく。夜なので15分くらい船が出発するのを待つ。#expo 約1時間前 webから<br>
<br>
再び浦西側へ。すでに21時30分すぎ。ただし、お土産が貰えそうだったので最後の最後に日本産業館へ向かう。途中、トイレに寄ったり、方向が分からずうろうろしてたので、ボランティアスタッフに日本産業館の行き方を聞く。行き方を丁寧に教えてくれるも、すでに閉館しているとのこと。#expo 約1時間前 webから<br>
<br>
この女性スタッフ、個人的には今日の一番。丁寧に教えてくれる姿に抱きしめたくなる。一書にいた男性スタッフは視界に入らず。「多分、南方の子だよね。やっぱり南方の子はいいよね～」と再び眼鏡との確認作業しつつ出口ゲートへと向かう。#expo 約1時間前 webから<br>
<br>
出口ゲートでは十数名のボランティアスタッフが手を振りながらバイバイしていて、その間をこっちもバイバイしながら通る。外に出た後は、お腹が空いていたので輪タクに乗って火鍋屋へGO。二日前にも3人で火鍋屋へ行ったのにね。とにもかくにも、これにて人生初の万博終了。#expo     3分前  webから<br>
<br>
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓ここまで〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓<br>
<br>
ということでした。<br>
こうやってまとめてみると結構長いな。
<a href="http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52072229.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=339151&name=adiuh&pid=52072229" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52071559.html">
<title>(　｀ハ´）中国人の言い訳テンプレート(　｀ハ´）</title>
<link>http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52071559.html</link>
<description>たまたまネットで見つけたものの転載です。

数年ぶりに突如として沸いて出てきた反日気運の高まりの中、このテンプレと中国政府の言い訳を見比べてみたりすると面白いかもしれませんね。


BGMはシャ乱Qのいいわけ
http://www.youtube.com/watch?v=U697GvX_df0




367 ：コ...</description>
<dc:creator>adiuh</dc:creator>
<dc:date>2010-09-22T00:35:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>中国</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[たまたまネットで見つけたものの転載です。<br>
<br>
数年ぶりに突如として沸いて出てきた反日気運の高まりの中、このテンプレと中国政府の言い訳を見比べてみたりすると面白いかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
BGMはシャ乱Qのいいわけ<br>
http://www.youtube.com/watch?v=U697GvX_df0<br>
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/U697GvX_df0?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/U697GvX_df0?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br>
<br>
<br>
<br>
367 ：コレをマスターすれば明日から貴方も(　｀ハ´）になれる！：2010/04/05(月) 20:56:10 ID:HmI/2sEf0<br>
<br>
批判された　　　　　　　　　　　　　　　　→（　｀ハ´）事実無根アル<br>
批判され、それを論理的にかわせない→（　｀ハ´）批判されるべきは中国ではなく○○アル<br>
名指しで批判された　　　　　　　　　　　→（　｀ハ´）逆におまえのところのほうが悪いアル<br>
<br>
みんなに批判された　　　　　　　　　　　→（　｀ハ´）大げさに誇張しているアル<br>
民主的に多数派に批判された　　　　　→（　｀ハ´）一方的で暴力的アル<br>
何かの数字が大きすぎて批判された　→（　｀ハ´）人口１人あたりでは小さいアル<br>
<br>
何かの数字が小さすぎて批判された　→（　｀ハ´）１０年前に比べて飛躍的成長アル<br>
資金や技術がない　　　　　　　　　　　→（　｀ハ´）先進国は発展途上国を支援すべきアル<br>
間違いを指摘された　　　　　　　　　　→（　｀ハ´）ごく一部の例外アル<br>
<br>
間違いを無かったことにしたい　　　　→（　｀ハ´）ガセネタ記者を逮捕した。お騒がせしたアル<br>
間違いを指摘されて逃げられない　　→（　｀ハ´）既に対応済み。いずれ解決するアル<br>
問題が世界規模になった　　　　　　　→（　｀ハ´）中国だけでなく世界の努力が必要な問題アル<br>
<br>
過去の間違いを指摘された　　　　　　→（　｀ハ´）未来志向で水に流すべきアル<br>
軍拡の不透明さを指摘された　　　　　→（　｀ハ´）中国は他国を侵略したことないアル<br>
日本が国防を議論した　　　　　　　　　→（　｀ハ´）軍国主義に回帰しようとしてるアル<br>
<br>
環境問題を指摘された　　　　　　　　　→（　｀ハ´）先進国は途上国の発展の機会を奪う気アル<br>
人権問題を指摘された　　　　　　　　　→（　｀ハ´）適切な人権が保護されてるアル<br>
民主化を期待された　　　　　　　　　　→（　｀ハ´）多様な価値観を約束すべきアル<br>
<br>
反論された　　　　　　　　　　　　　　　→（　｀ハ´）友好を損なうアル<br>
ルーツ不明のものをみつけた　　　　→（　｀ハ´）そういえばこんな文献が発見されたアル<br>
派手にやりすぎた　　　　　　　　　　　→（　｀ハ´）中国の成功はあなたにもチャンスでアル<br>
<br>
転載元URL<br>
http://blog.livedoor.jp/booq/archives/1310055.html
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</item>
<item rdf:about="http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52066264.html">
<title>ライブドアブログにTwitter公式ツイートボタンを貼り付ける</title>
<link>http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52066264.html</link>
<description>少し前にTwitter公式のツイートボタンがリリースされたということで設置してみました。

今までは機能的にも公式のものとなんら変わらない非公式のツイートボタンを貼り付けていたのですが、やっぱりこういうのって公式のものが使いたくなってしまうものですよね。

こちらに...</description>
<dc:creator>adiuh</dc:creator>
<dc:date>2010-09-07T00:58:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>Twitter</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[少し前にTwitter公式のツイートボタンがリリースされたということで設置してみました。<br>
<br>
今までは機能的にも公式のものとなんら変わらない非公式のツイートボタンを貼り付けていたのですが、やっぱりこういうのって公式のものが使いたくなってしまうものですよね。<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/goodies/tweetbutton" target="_blank">こちら</a>にボタンが置いてあります。いちおう他にもフォローミーボタンなどもTwitterから提供されています。<br>
<br>
それで、ボタンをカスタマイズもできるのですが、設定をなにも変更しないまま設置するとブログのトップページなどでうまくつぶやけないことがあります。<br>
例えば、トップページにある個別の記事一つだけに対してつぶやきたいのに、カスタマイズをしていないとトップページに対してつぶやいてしまうなんて困ったことが起きちゃいます。<br>
<br>
その問題を解決するためにカスタマイズが必要になってきます。<br>
ちなみに、ライブドアブログについてのカスタマイズ方法なので、他のブログについてはどのようにカスタマイズすればいいのかわかりません。<br>
<br>
それではまず、先程のリンク先で自分の設置したいボタンを選びます。<br>
<br>
次に「ツイート内テキスト」をカスタマイズします。<br>
どのようにカスタマイズするかというと、ここに「<$ArticleTitle ESCAPE$>」と記入します。そうすると、ツイートされたとき記事のタイトルが表示されるようになります。<br>
私はさらに「群馬県人在上海:<$ArticleTitle ESCAPE$>」と記入することによって、ブログのタイトル＋記事のタイトルを表示させるようにしました。<br>
<br>
そして、次に「URL」です。<br>
ここには「<$ArticlePermalink$>」と記入します。<br>
こうすると、各記事に対してのリンクが貼られるようになります。<br>
<br>
<br>
あとはブログのデザインカスタマイズから自分の設置したい場所に生成されたコードを貼り付ければ完成です。<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-url="http://blog.livedoor.jp/adiuh/archives/52066264.html" data-text="群馬県人在上海:ライブドアブログにTwitter公式ツイートボタンを貼り付ける" data-count="horizontal" data-via="keitahorses" data-lang="ja">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script><br>
<br>
そういえば、フォロワーを増やす一番の方法は片っ端からフォローすることだと気付きました。<br>
<br>
それと、mixiがmixiチェックとmixiチェックインなんていうサービスを始めたんですね。<br>
すでにmixiチェックのアイコンが貼られているウェブページもあるみたいですが、ブログパーツとしてだれでも設置できるようなサービスってのはまだないようです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=339151&name=adiuh&pid=52066264" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52050924.html">
<title>2022年FIFAワールドカップ招致のブログパーツを貼り付けてみた。</title>
<link>http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52050924.html</link>
<description>右のサイドバーに貼り付けてみました。

あと127日しかないんだね。年内には決まってしまうのか。

たしか、最初は2018年の招致にも参加する予定だったんだけど、2018年はヨーロッパあたりが有力だかで招致できないから、2022年の一本に絞ったんでしたよね。

南アフリカのと...</description>
<dc:creator>adiuh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-28T00:34:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[右のサイドバーに貼り付けてみました。<br>
<br>
あと127日しかないんだね。年内には決まってしまうのか。<br>
<br>
たしか、最初は2018年の招致にも参加する予定だったんだけど、2018年はヨーロッパあたりが有力だかで招致できないから、2022年の一本に絞ったんでしたよね。<br>
<br>
南アフリカのときの日本中を巻き込んだ勢いを利用して、なんとしてでも2022年のワールドカップを日本に誘致したいですよね。<br>
<br>
もちろん韓国戦の誤審につぐ誤審で失敗に終わった2002年のような日韓共催ではなく、日本の単独開催で、その違いを世界に見せつけてやって欲しいです。<br>
<br>
<br>
いまさら韓国戦については多くは語りませんが、どうして韓国人てのはああなのかなと不思議に思います。<br>
<br>
語学留学時代の話になりますが、大学には韓国人の留学生も大勢いて、たまにですが先生が気を使ってくれて留学生だけのサッカーチームを作り、中国人の学生がやっている学部対抗のトーナメント戦みたいなものに参加していました。<br>
<br>
そのトーナメント戦での出来事です。<br>
<br>
そもそも、日々の酒漬けの生活で肥えた20代後半の留学生たちが二十歳前後の若い中国人学生に勝てるわけがありません。<br>
試合は最初から押され気味に進んでいき、足が止まりファールが増え始める留学生チーム。<br>
それ相応のファールにはイエローカードが。そして、2枚目のイエローカードには当然レッドカードが出されました。<br>
<br>
その時です。<br>
<br>
チームの構成比で50％以上を占める韓国人の兄貴分的な人がユニフォームを突然脱ぎだしました。<br>
<br>
「あれ？まだ試合も終わってなのに大学が支給してくれたパチ物ユニフォームを交換でもしちゃうの？」と思ったのもつかの間、「帰るぞっ！！」の一言。<br>
<br>
上下関係に厳しい韓国人の年下はもちろんそれに従うのみ。しかし、そんな彼等にも疑問や後悔の色は見えず、当然の成り行きのようでした。<br>
<br>
そんなこんなで試合放棄。<br>
<br>
韓国人にとってみたら、たとえ負けても最後まで戦い抜くことよりどんなことをしてでも負けたくないということの方が大切なのだなと学んだ一日でした。<br>
そして、思い通りにいかないからといって、試合放棄をするということに恥はないのかなと思わずにはいられませんでした。<br>
<br>
しかも、これと同じようなことがバスケの試合でもあったそうです。<br>
<br>
こんなことやカンニングをしまくる韓国人を見ていると、韓国人てのは過程を無視した超結果主義なんだなと思いました。<br>
<br>
まあ、もとからそういうことはよく言われていますし、そのせいで世界が注目するような国際舞台でもああいうことをやってのけてしまうメンタリティーに繋がるのかなと思いましたとさ。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=339151&name=adiuh&pid=52050924" width="1" height="1" />
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52050123.html">
<title>Twitterを利用して上海で就職活動をしてみようなんて思っちゃいました。</title>
<link>http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52050123.html</link>
<description>少し前にヤフオクで自分を売り出す美女と探偵ファイルの元編集長。

両方とも90億オーバーという半端ない入札額もさることながら、運営側から出品を削除されてしまったようで取引は成立しなかったみたいですが、かなり話題になっていたように思われます。

そんなことを思い...</description>
<dc:creator>adiuh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-26T01:51:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>Twitter</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[少し前にヤフオクで自分を売り出す美女と探偵ファイルの元編集長。<br>
<br>
両方とも90億オーバーという半端ない入札額もさることながら、運営側から出品を削除されてしまったようで取引は成立しなかったみたいですが、かなり話題になっていたように思われます。<br>
<br>
そんなことを思いだして、「じゃあTwitterで就活したらどうなの？」なんていう考えにたどり着きました。<br>
<br>
「こんな考えを思いつくなんて自分が初めてじゃない？」なんていい気になってたら甘い甘い。<br>
すでに以下のような書籍まで出版されていて、数分後には「まあそりゃそうですよね。」と甘過ぎる考えを抱いた自分を恥じました。<br>
<br>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478013306/keitadiuh-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Ho5-r6MoL._SL160_.jpg" alt="Twitter就活" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478013306/keitadiuh-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Twitter就活</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4478013306/keitadiuh-22/ref=nosim/" title="Twitter就活" target="_blank">amazlet</a> at 10.07.26</div></div><div class="amazlet-detail">増永 寛之 <br />ダイヤモンド社 <br />売り上げランキング: 25465<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px"><div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5.0" /></div><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 「自分ブランディング」の１冊。だから、就活中の学生さん以外の人にも役に立つ。<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478013306/keitadiuh-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br>
だからといって、Twitterを利用した就活を止めようというわけでもなく、こんなやり方というのも面白そうだなと思うので職探しのためにつぶやいてみようかと依然として考えています。<br>
<br>
ちなみに希望勤務地は上海です。中国や上海で事業を展開されている経営者さん、がんばりますので雇ってください。<br>
<br>
上海という広くない地域でのピンポイントなつぶやきなので、そういう意味では有利なのかなとは思いますが、Twitter人口の少ない中国からのつぶやきというのは確実に不利ですよね。<br>
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まあ、就活に関してはおいおいつぶやくとして、前回書いたエントリー（Twitterのフォロワー数を増やす方法を実践してみる。）からのフォロワー数の変化は52から58に増えました。フォローしている人数は146から155に増えました。ツイート数は133。<br>
はっきりいって、あまり時間がなくてサイトに書かれていたアドバイスは今日までほとんど実行されていませんでした。ですから、きっと自然な変化でしょうね。<br>
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ちなみに、さっき初めてハッシュタグの#followmeJPを付けて呟き、背景画像も変更しました。どうなることでしょう。<br>
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そういえば、Twitter連携アプリも気付けば１０を超えかなりの数になっていました。<br>
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それと、このブログのサイドバーにTWEETMAPのブログパーツを貼っているんだけど、これってちゃんと動作しているのかな？<br>
なんか上海にいない人が表示されている気がするし、最近はめっきり中国語のつぶやきも減ったと思います。<br>
ちょっと作者さんにつぶやいてみようかな。<br>
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それにしても、やはりもう少しフォローしてくれる人を増やしたいですね。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=339151&name=adiuh&pid=52050123" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52048872.html">
<title>Twitterのフォロワー数を増やす方法を実践してみる。</title>
<link>http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52048872.html</link>
<description>Twitterをやり始めてから約三ヶ月。
フォローしている人数１４６人。フォローされている人数５２人。ツイート数は１２６。
片想い状態が止まりません。

せっかくTwitterやってるわけなので、もう少しくらいフォロワーを増やしたいと思うのは自分だけではないはず。
というこ...</description>
<dc:creator>adiuh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-23T00:30:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>Twitter</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Twitterをやり始めてから約三ヶ月。<br>
フォローしている人数１４６人。フォローされている人数５２人。ツイート数は１２６。<br>
片想い状態が止まりません。<br>
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せっかくTwitterやってるわけなので、もう少しくらいフォロワーを増やしたいと思うのは自分だけではないはず。<br>
ということで、いつもお世話になっているグーグル大先生にてキーワード「Twitter　フォロワー　増やす」で検索して出てきたサイトさんのアドバイスを片っ端から実践していき、いままで理解していなかったTwitterの機能も勉強していきたいと思いこのエントリーを書くにいたりました。<br>
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題して、Twitterのフォロワーを増やそうシリーズ。<br>
そして、それぞれの方法がどれだけ効果があるのか検証までできたらうれしいな。<br>
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シリーズ一回目は検索結果の一番上に表示される<a href="http://dekiru.impress.co.jp/contents/221/22101c.htm" Target="_blank">Twitterでフォロワー1000人できるかな？</a>より。<br>
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前半部の前置きはすっとばして、「まずはここから実践！　フォロワーを増やす5つの方法」。<br>
５つの方法だそうです。５つくらいならさくっと実践できそう。<br>
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その５つの方法一番目の「1：おもしろそうなユーザーを探して、積極的にフォローする」。<br>
これはすでに実践済み。気になったユーザーは片っ端からフォローしていっています。<br>
だけどちょっと待て。「おすすめユーザーや、話題のハッシュタグでのツイートをチェックして」だって。<br>
おすすめユーザーはわかります。日本のおすすめユーザーは少ないみたいだけど、新たにつぶやきシローと篠原ともえを追加しておきました。<br>
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だけど、話題のハッシュタグってなに？そんなときはもちろん調べる、調べたよ！<br>
その時にたくさん話されている話題なのかな。とりあえず、ハッシュタグクラウドのアプリも追加したしフォローもしておいたよ！<br>
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そして次は方法二番目の「2：見つけたユーザーとつながっているユーザーもフォローする」。<br>
友達の友達、類は友を呼ぶみたいな感じなのかな。これは容易に理解可能です。<br>
だけど、ちょっと待てよ！またわからない機能が出てきたよ！リスト機能ってなんですか？活用法って！？<br>
と思ったら、自分でもすでにリストをフォローしてたりされていたりしました。これって完璧手動なのかな？<br>
時間あるときに作り方とかを調べて上海リストとか作りたいですね。
<a href="http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52048872.html">続きを読む</a>
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<item rdf:about="http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52045709.html">
<title>中国のというか上海にまつわる都市伝説</title>
<link>http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52045709.html</link>
<description>やりすぎコージーで頻繁に放送され結構なブームを起こしたと思われる都市伝説ですが、中国とか上海にもその類の話はないのかなと思って調べたり聞いてみたりすると、やっぱりそれなりにあるわけです。

有名なところではこちらのページで詳しく書かれている延安路の高速道路...</description>
<dc:creator>adiuh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-15T01:42:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>上海</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<Table Border="0"><Tr><Td><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E3%82%84%E3%82%8A%E3%81%99%E3%81%8E%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%80%80%E9%83%BD%E5%B8%82%E4%BC%9D%E8%AA%AC&tag=keitadiuh-22&index=dvd&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">やりすぎコージー</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=keitadiuh-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />で頻繁に放送され結構なブームを起こしたと思われる<strong>都市伝説</strong>ですが、中国とか上海にもその類の話はないのかなと思って調べたり聞いてみたりすると、やっぱりそれなりにあるわけです。<br>
<br>
有名なところでは<a href="http://blog.livedoor.jp/dadazou/archives/756664.html#" Target="_blank">こちらのページ</a>で詳しく書かれている延安路の高速道路を支える柱の話ですかね。<br>
自分もこの話を知る前から「なんでここの柱にだけは<a href="http://www.xzaw.com/Article/UploadFiles/200809/20080922223823156.jpg" Target="_blank">このような装飾</a>がされているんのだろう」とは疑問に思っていました。<br>
</Td><Td><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344414217/keitadiuh-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vfD%2BZT1%2BL._SL160_.jpg" alt="ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説―信じるか信じないかはあなた次第 (幻冬舎よしもと文庫)" style="border: none;" /></a></Td></Tr></Table><br>
そして、上海に関する他の都市伝説というと日本の森ビルが上海に建てた<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E6%B5%B7%E7%92%B0%E7%90%83%E9%87%91%E8%9E%8D%E4%B8%AD%E5%BF%83#.E5.BB.BA.E8.A8.AD.E3.81.AB.E9.96.A2.E3.82.8F.E3.82.8B.E5.95.8F.E9.A1.8C" Target="_blank"><strong>上海ヒルズ</strong></a>（中国語名は<strong>上海環球金融中心</strong>）の形にまつわるものでしょうか。<br>
以前、私が見たものによると、そのビルの形が日本刀の形をしているからだとか、当初の予定ではビルの上部を円形に切り抜くはずが、それだと日本の日の丸のように見えるから現行の台形の形にせざる得なかったなんて話を目にしました。<br>
と思って、いま上海ヒルズのWIKIPEDIAのページを見てみたら、しっかりとこのことが書かれていました。。。これは都市伝説ではなく事実に基づくものだったんですね。<br>
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ところで、このビルには一度だけ上ったことがあるのですが、確かに金茂ビルやテレビ塔を見下ろす感じは日本人として素直にすげぇ～と思い気持よかったですね。ですから、中国がそういうことをしてくるのも理解できます。<br>
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都市伝説の話からはそれますが、この上海ヒルズに上るのは午後9時～9時30分ぐらいまでの間が人も多過ぎず上海の夜景が楽しめるので良いかなと思います。特に女性と行くのならこれくらいの時間帯が一番良いのかなと思います。<br>
まあそんな私も母親と母親の会社同僚のおばちゃん二人を夜に連れて行き、素敵な上海の夜をたっぷりと演出してやりました。<br>
気をつけて欲しいのは10時を過ぎるとテレビ塔のライトは消されてしまいますし、中に入っている売店もしまってしまうことです。
<a href="http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52045709.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=339151&name=adiuh&pid=52045709" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52045295.html">
<title>ハーバード大学マイケル・サンデル教授の講義「白熱教室」</title>
<link>http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52045295.html</link>
<description>数カ月前にはてなブックマークニュース（http://b.hatena.ne.jp/articles/201005/1198）で知ることになったハーバード大学サンデル教授の政治哲学の授業「白熱教室」。

そんな自分もニュースを見たときに「これは見てみたい！」と思い、YOUTUBEにアップされていたのを見たの...</description>
<dc:creator>adiuh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-14T01:33:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分用メモ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[数カ月前にはてなブックマークニュース（http://b.hatena.ne.jp/articles/201005/1198）で知ることになったハーバード大学サンデル教授の政治哲学の授業「<strong>白熱教室</strong>」。<br>
<br>
そんな自分もニュースを見たときに「これは見てみたい！」と思い、YOUTUBEにアップされていたのを見たのはその時だけ……さぼりにさぼって結局のところ第2話の途中までしか見ていませんでした。<br>
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しかし、その後もけっこうな反響を呼んでいるみたいで再び白熱教室に関したニュースを目にしたので、また見てみようと思いYOUTUBEを探してみたら見事に削除されてしまっていました。<br>
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なんであの時に全部ダウンロードしておかなったんでしょう。まあ、きっとどこか他のところでアップされているんじゃないかなとは思うんですけどね。<br>
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<a href="http://d.hatena.ne.jp/happysmiletalk/20100408/p1">こちらのサイト</a>で第１話の大まかな内容が文字に書き起こされていたので改めて読んでみたのですが、そんなシーンあったっけ？と思うくらい内容を忘れてしまっていました。その分また楽しめたので良かったんですけど。<br>
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なんか哲学なんて言うと難しいイメージがありますけど、サンデル教授の挙げる例は難しいものではなく専門用語の解説なんかもあるのでわかりやくて非常に面白かったです。<br>
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ただ、今までに考えたこともなかった色々なことを自分達に考えさせるため、やっぱり哲学ってのは難しいっていうかややこしいもんだなと感じました。たしかサンデル教授も「哲学を習うのは危険だ」なんてことも言ってたと思いますしね。<br>
<br>
サボらないで近いうちに見よっと。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=339151&name=adiuh&pid=52045295" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52043507.html">
<title>なんとなくみつを風に語ってみる　その十四</title>
<link>http://shanghaihorses.ldblog.jp/archives/52043507.html</link>
<description>知り合いにこのブログを見られる恥ずかしさは

自分の母親を見られるのと

同じくらいの恥ずかしさがあるんだよな

けゐた</description>
<dc:creator>adiuh</dc:creator>
<dc:date>2010-07-09T15:13:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>みつを</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[知り合いにこのブログを見られる恥ずかしさは<br>
<br>
自分の母親を見られるのと<br>
<br>
同じくらいの恥ずかしさがあるんだよな<br>
<br>
けゐた
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=339151&name=adiuh&pid=52043507" width="1" height="1" />
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