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2010年07月28日

2022年FIFAワールドカップ招致のブログパーツを貼り付けてみた。

右のサイドバーに貼り付けてみました。

あと127日しかないんだね。年内には決まってしまうのか。

たしか、最初は2018年の招致にも参加する予定だったんだけど、2018年はヨーロッパあたりが有力だかで招致できないから、2022年の一本に絞ったんでしたよね。

南アフリカのときの日本中を巻き込んだ勢いを利用して、なんとしてでも2022年のワールドカップを日本に誘致したいですよね。

もちろん韓国戦の誤審につぐ誤審で失敗に終わった2002年のような日韓共催ではなく、日本の単独開催で、その違いを世界に見せつけてやって欲しいです。


いまさら韓国戦については多くは語りませんが、どうして韓国人てのはああなのかなと不思議に思います。

語学留学時代の話になりますが、大学には韓国人の留学生も大勢いて、たまにですが先生が気を使ってくれて留学生だけのサッカーチームを作り、中国人の学生がやっている学部対抗のトーナメント戦みたいなものに参加していました。

そのトーナメント戦での出来事です。

そもそも、日々の酒漬けの生活で肥えた20代後半の留学生たちが二十歳前後の若い中国人学生に勝てるわけがありません。
試合は最初から押され気味に進んでいき、足が止まりファールが増え始める留学生チーム。
それ相応のファールにはイエローカードが。そして、2枚目のイエローカードには当然レッドカードが出されました。

その時です。

チームの構成比で50%以上を占める韓国人の兄貴分的な人がユニフォームを突然脱ぎだしました。

「あれ?まだ試合も終わってなのに大学が支給してくれたパチ物ユニフォームを交換でもしちゃうの?」と思ったのもつかの間、「帰るぞっ!!」の一言。

上下関係に厳しい韓国人の年下はもちろんそれに従うのみ。しかし、そんな彼等にも疑問や後悔の色は見えず、当然の成り行きのようでした。

そんなこんなで試合放棄。

韓国人にとってみたら、たとえ負けても最後まで戦い抜くことよりどんなことをしてでも負けたくないということの方が大切なのだなと学んだ一日でした。
そして、思い通りにいかないからといって、試合放棄をするということに恥はないのかなと思わずにはいられませんでした。

しかも、これと同じようなことがバスケの試合でもあったそうです。

こんなことやカンニングをしまくる韓国人を見ていると、韓国人てのは過程を無視した超結果主義なんだなと思いました。

まあ、もとからそういうことはよく言われていますし、そのせいで世界が注目するような国際舞台でもああいうことをやってのけてしまうメンタリティーに繋がるのかなと思いましたとさ。




カテゴリー:日記 | World Football

ケイタ at 00:34コメント(0)トラックバック(1) 





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