中国に住んでいてインターネットを使っている時に見たいサイトが開けなくて困ったことはありませんか?
YouTube、Twitter、Facebook等々数え上げればキリがありませんし、見たいと思うサイトほど見られないと感じます。ですが、そんな問題も「GAppProxy」を使用すれば解決できます。こちらのページにGAppProxyの設定方法を載せておきました。設定方法はそこまで難しくないと思うので、中国でインターネットを使うことに不便を感じているという方はぜひお試しください。特にこれといった費用もかかりません。

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2010年07月26日

少し前にヤフオクで自分を売り出す美女と探偵ファイルの元編集長。

両方とも90億オーバーという半端ない入札額もさることながら、運営側から出品を削除されてしまったようで取引は成立しなかったみたいですが、かなり話題になっていたように思われます。

そんなことを思いだして、「じゃあTwitterで就活したらどうなの?」なんていう考えにたどり着きました。

「こんな考えを思いつくなんて自分が初めてじゃない?」なんていい気になってたら甘い甘い。
すでに以下のような書籍まで出版されていて、数分後には「まあそりゃそうですよね。」と甘過ぎる考えを抱いた自分を恥じました。

Twitter就活
Twitter就活
posted with amazlet at 10.07.26
増永 寛之
ダイヤモンド社
売り上げランキング: 25465
おすすめ度の平均: 5.0
5 「自分ブランディング」の1冊。だから、就活中の学生さん以外の人にも役に立つ。

だからといって、Twitterを利用した就活を止めようというわけでもなく、こんなやり方というのも面白そうだなと思うので職探しのためにつぶやいてみようかと依然として考えています。

ちなみに希望勤務地は上海です。中国や上海で事業を展開されている経営者さん、がんばりますので雇ってください。

上海という広くない地域でのピンポイントなつぶやきなので、そういう意味では有利なのかなとは思いますが、Twitter人口の少ない中国からのつぶやきというのは確実に不利ですよね。


まあ、就活に関してはおいおいつぶやくとして、前回書いたエントリー(Twitterのフォロワー数を増やす方法を実践してみる。)からのフォロワー数の変化は52から58に増えました。フォローしている人数は146から155に増えました。ツイート数は133。
はっきりいって、あまり時間がなくてサイトに書かれていたアドバイスは今日までほとんど実行されていませんでした。ですから、きっと自然な変化でしょうね。

ちなみに、さっき初めてハッシュタグの#followmeJPを付けて呟き、背景画像も変更しました。どうなることでしょう。

そういえば、Twitter連携アプリも気付けば10を超えかなりの数になっていました。

それと、このブログのサイドバーにTWEETMAPのブログパーツを貼っているんだけど、これってちゃんと動作しているのかな?
なんか上海にいない人が表示されている気がするし、最近はめっきり中国語のつぶやきも減ったと思います。
ちょっと作者さんにつぶやいてみようかな。

それにしても、やはりもう少しフォローしてくれる人を増やしたいですね。


カテゴリー:Twitter 

ケイタ at 01:51コメント(3)トラックバック(0) 





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ニッポンテレビ

2010年07月23日

Twitterをやり始めてから約三ヶ月。
フォローしている人数146人。フォローされている人数52人。ツイート数は126。
片想い状態が止まりません。

せっかくTwitterやってるわけなので、もう少しくらいフォロワーを増やしたいと思うのは自分だけではないはず。
ということで、いつもお世話になっているグーグル大先生にてキーワード「Twitter フォロワー 増やす」で検索して出てきたサイトさんのアドバイスを片っ端から実践していき、いままで理解していなかったTwitterの機能も勉強していきたいと思いこのエントリーを書くにいたりました。

題して、Twitterのフォロワーを増やそうシリーズ。
そして、それぞれの方法がどれだけ効果があるのか検証までできたらうれしいな。

シリーズ一回目は検索結果の一番上に表示されるTwitterでフォロワー1000人できるかな?より。

前半部の前置きはすっとばして、「まずはここから実践! フォロワーを増やす5つの方法」。
5つの方法だそうです。5つくらいならさくっと実践できそう。


その5つの方法一番目の「1:おもしろそうなユーザーを探して、積極的にフォローする」。
これはすでに実践済み。気になったユーザーは片っ端からフォローしていっています。
だけどちょっと待て。「おすすめユーザーや、話題のハッシュタグでのツイートをチェックして」だって。
おすすめユーザーはわかります。日本のおすすめユーザーは少ないみたいだけど、新たにつぶやきシローと篠原ともえを追加しておきました。

だけど、話題のハッシュタグってなに?そんなときはもちろん調べる、調べたよ!
その時にたくさん話されている話題なのかな。とりあえず、ハッシュタグクラウドのアプリも追加したしフォローもしておいたよ!


そして次は方法二番目の「2:見つけたユーザーとつながっているユーザーもフォローする」。
友達の友達、類は友を呼ぶみたいな感じなのかな。これは容易に理解可能です。
だけど、ちょっと待てよ!またわからない機能が出てきたよ!リスト機能ってなんですか?活用法って!?
と思ったら、自分でもすでにリストをフォローしてたりされていたりしました。これって完璧手動なのかな?
時間あるときに作り方とかを調べて上海リストとか作りたいですね。

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カテゴリー:Twitter 

ケイタ at 00:30コメント(2)トラックバック(0) 





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2010年07月15日

やりすぎコージーで頻繁に放送され結構なブームを起こしたと思われる都市伝説ですが、中国とか上海にもその類の話はないのかなと思って調べたり聞いてみたりすると、やっぱりそれなりにあるわけです。

有名なところではこちらのページで詳しく書かれている延安路の高速道路を支える柱の話ですかね。
自分もこの話を知る前から「なんでここの柱にだけはこのような装飾がされているんのだろう」とは疑問に思っていました。
ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説―信じるか信じないかはあなた次第 (幻冬舎よしもと文庫)

そして、上海に関する他の都市伝説というと日本の森ビルが上海に建てた上海ヒルズ(中国語名は上海環球金融中心)の形にまつわるものでしょうか。
以前、私が見たものによると、そのビルの形が日本刀の形をしているからだとか、当初の予定ではビルの上部を円形に切り抜くはずが、それだと日本の日の丸のように見えるから現行の台形の形にせざる得なかったなんて話を目にしました。
と思って、いま上海ヒルズのWIKIPEDIAのページを見てみたら、しっかりとこのことが書かれていました。。。これは都市伝説ではなく事実に基づくものだったんですね。

ところで、このビルには一度だけ上ったことがあるのですが、確かに金茂ビルやテレビ塔を見下ろす感じは日本人として素直にすげぇ〜と思い気持よかったですね。ですから、中国がそういうことをしてくるのも理解できます。

都市伝説の話からはそれますが、この上海ヒルズに上るのは午後9時〜9時30分ぐらいまでの間が人も多過ぎず上海の夜景が楽しめるので良いかなと思います。特に女性と行くのならこれくらいの時間帯が一番良いのかなと思います。
まあそんな私も母親と母親の会社同僚のおばちゃん二人を夜に連れて行き、素敵な上海の夜をたっぷりと演出してやりました。
気をつけて欲しいのは10時を過ぎるとテレビ塔のライトは消されてしまいますし、中に入っている売店もしまってしまうことです。

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カテゴリー:上海 | 中国

ケイタ at 01:42コメント(2)トラックバック(0) 





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2010年07月14日

数カ月前にはてなブックマークニュース(http://b.hatena.ne.jp/articles/201005/1198)で知ることになったハーバード大学サンデル教授の政治哲学の授業「白熱教室」。

そんな自分もニュースを見たときに「これは見てみたい!」と思い、YOUTUBEにアップされていたのを見たのはその時だけ……さぼりにさぼって結局のところ第2話の途中までしか見ていませんでした。

しかし、その後もけっこうな反響を呼んでいるみたいで再び白熱教室に関したニュースを目にしたので、また見てみようと思いYOUTUBEを探してみたら見事に削除されてしまっていました。

なんであの時に全部ダウンロードしておかなったんでしょう。まあ、きっとどこか他のところでアップされているんじゃないかなとは思うんですけどね。


こちらのサイトで第1話の大まかな内容が文字に書き起こされていたので改めて読んでみたのですが、そんなシーンあったっけ?と思うくらい内容を忘れてしまっていました。その分また楽しめたので良かったんですけど。

なんか哲学なんて言うと難しいイメージがありますけど、サンデル教授の挙げる例は難しいものではなく専門用語の解説なんかもあるのでわかりやくて非常に面白かったです。

ただ、今までに考えたこともなかった色々なことを自分達に考えさせるため、やっぱり哲学ってのは難しいっていうかややこしいもんだなと感じました。たしかサンデル教授も「哲学を習うのは危険だ」なんてことも言ってたと思いますしね。

サボらないで近いうちに見よっと。
カテゴリー:自分用メモ 

ケイタ at 01:33コメント(0)トラックバック(0) 





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2010年07月09日

知り合いにこのブログを見られる恥ずかしさは

自分の母親を見られるのと

同じくらいの恥ずかしさがあるんだよな

けゐた
カテゴリー:みつを 

ケイタ at 15:13コメント(6)トラックバック(0) 





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